[ バイオリン・ピアノ] by DWE★英語育児日記
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 オススメ英語教材

最近のピアノ・バイオリン
2008年07月17日 (木) | 編集 |
今日は幼稚園の帰りが1時間早い日でした。
2人とも、暑くて疲れてそうだったので、
帰って来てからクーラーを入れて昼寝しました。
そしたらちっとも起きませんでした。



<ピアノ>
バイオリンもそうですが、
最近りょんは私の言う事をなかなか聞いてくれなくて、
私がちょっと注意するとかなり反抗的です。
言われた事をさっさと直して練習すればすぐ終るのに、
ぐだぐだ言ってるから時間だけ過ぎてしまうのに。
1曲弾いては遊び弾きをしてすぐ脱線。
練習をさせるのが一苦労です。



<バイオリン>
スズキの1巻の最後の曲、ゴセックの「ガボット」です。
もう次にやる「新しいバイオリン教本2巻」を用意してあります。

練習イヤイヤモードでも、「伴奏してあげる」って言うと、
さっと準備を始めるりょんです。
伴奏をしてもらうのが楽しいようです。

1曲仕上がるごとに、ビデオカメラで撮影してデータを残しています。
この前録画をしていたら、
ひろちーが歌いながらりょんの周りを回っていて、
録画妨害されました。

バイオリンを始めた1月の頃は、腕をけっこう一生懸命伸ばしていましたが、
今はけっこう曲げて弾いているのを見て、
あー、大きくなってるんだなあと思いました。
でもまだまだ今のサイズで大丈夫みたいです。




ばすくん
 ↑
この本には地図が付録でついているのですが、
それを見ながらひろちーが「Which way?」と歌っていました。



折って切ったら遊べる!飾れる!!かっこいい切り紙
 ↑
こーゆーのはりょんが好きそうだなと思って買ってあげたら、
ものすごくはまってます。
ひろちーも真似してチョキチョキします。
おかげで、しょっちゅう切り刻んだ折り紙があちこち散乱してます。


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★★★読み聞かせ7/16★★★

Penguins to the Rescue!
ジャガイモ (カラー自然シリーズ (51))

The Grumpy Morning If You're Angry And You Know It (Scholastic Readers) What Do People Do All Day? The Magic School Bus Rides the Wind (Scholastic Readers) Mouse's First Spring

ばすくん まほうつかいのおばけちゃん きいろいのは ちょうちょ (五味太郎・しかけ絵本 (1))




★★★読み聞かせ7/15★★★

おにのおめん―まめまきのおはなし (行事のえほん)
Hurricanes!

Clifford and the Big Storm (Clifford, the Big Red Dog) We Eat Dinner in the Bathtub (Hello Reader Level 2) Spot's Show-and-tell (Spot) I Heard Said the Bird


ありときりぎりす―イソップものがたり (はじめてのめいさくしかけえほん) イソップどうわ (えほん世界のおはなし) 



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最近のピアノ・バイオリン
2008年06月12日 (木) | 編集 |
<りょんのピアノ>

とうとうピアノのコンクールの受付表が届きました。
先生とも話し合った結果、今回は1次が通っても2次は受けないと決めたので、
課題曲の練習も4→2曲に減りました。
その分余裕ができたので、普段の練習も普通に進められました。

りょんは、それまでの曲が合格して新しい曲になった時って、
嬉しくて楽しくて、自分で一生懸命練習します。
譜読みが得意なので、最近は新しい曲でも自力でなんとか一通り弾けるくらいにはなります。
まずは自分で考えて頑張るって事も大事なので、最近は一通り弾けてから、
色々教えるようにしています。
こんなりょんを見ていると、コンクール一直線!みたいなのは、
それが自らの希望でない限り、合わないだろうなあと思いました。
でも、1つの曲をじっくり練習するという事は今までなかったので、
今回の参加もそれなりに意味はあるのかなと思います。

実際、本番はどうなんだろう?
みんなどの程度弾けるのかな?
りょんもちゃんと弾けるかな?
まだまだ、その時の気分でとんでもない弾き方をしちゃったりするので、
いつでもちゃんとできるようにならないと入賞とかは無理なんだろうなぁ。


<りょんのバイオリン>

習い始めて半年です。
現在、鈴木の1巻でト長調をやっています。
常に5・6曲を練習していますが、そのうち80%くらい、私の練習曲とかぶってます。
ほとんど同じ曲なので、りょんは一緒に練習したがります。
「えー、お母さんもう昼間に練習したよ」なんて言ったら、
「2回練習したら上手になるよ」って言われちゃいました。
そんなわけで、最近は一緒に練習する事も多いです。
一緒に練習しない時は伴奏をしてあげます。
りょんはこの先もずっと、いつも練習で伴奏してもらえるのが羨ましいです。
早く、りょんが私の伴奏をできるようになるといいのですが。

前述の通り、私の方がりょんよりちょっとだけ早く進んでいるのですが、
この前のレッスンで先生に、
「りょん君に追いつかれないようにしないといけないですね」って言われちゃいました。
もう既に追い抜かれそうなのかしら?
それにしても、大人からのスタートゆえに私がどうしてもできない指の形を
さら〜とできてしまう子どもの柔軟さは羨ましい限りです。

ピアノは、完全に私の方が先生的ポジションなわけですが、
バイオリンはほとんど同じレベルなので、一緒に練習できるのがりょんにとっては楽しいみたいだし、
りょんが次に弾く曲をいつも私が弾いてるので、その間にりょんは耳で覚えてしまい、
自分がその曲になった時に楽に入れるようです。
この調子だと○年生くらいでパガニーニが弾けるかな。
と先生に言われ、すっかりその気のりょんです。
でも、○年生までずっと、頑張って練習し続けた場合の事だから!

それにしても、ピアノとバイオリンの両立は大変です。
ちゃんと続くといいけど・・・。


★★★読み聞かせ★★★

さんまいのおふだ (チャイルド絵本館―日本のむかしむかし)

Stuart Little Stuart Hides Out Corduroy's Easter Party Curious George and the Birthday Surprise (Curious George)   Five Little Ladybugs

おばけのバーバパパ パーシーとチョコレート (トーマスのテレビ絵本) ぴよちゃんのかくれんぼ (おやこであそぶしかけえほん)


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アンサンブルコンサート
2008年05月12日 (月) | 編集 |
今日はアンサンブルコンサートにりょんと一緒に参加しました。
朝からリハーサルで、本番が終る夕方まで1日でした。
私もりょんもまだまだ初心者なので、曲も簡単です。
私なんて、幼稚園児に紛れてって感じです。

まず、驚いたのは、この田舎にバイオリン教室がこんなにもあるんだぁって事。
色んな団体・教室の弦楽アンサンブルが聞けて、楽しかったです。
やっぱり弦の響きって素敵♪

私とりょんはどうだったかというと・・・・。
リハの時(というか練習でもいつも)、りょんはちっとも指揮者を見てなくて、
バイオリンを構えるのが遅くて出だしが入れなかったりします。
本番の前にも注意しましたが、やっぱり指揮者の方じゃなく思いっきり真正面向いて立ってました。
1曲目が終わり、2曲目に入る前、ひろちーが、「おかあさん、上手〜」
って、一番後ろのほうの席から舞台に届く大声で叫びました。
ちょっと恥ずかしかった・・・。

せっかくりょんと私のバイオリン初舞台だったのに、
途中でビデオが止まったらしく、データが・・・。
あの、ひろちーの傑作な叫びも消えてしまいました。

待ち時間とか暇な時間があるかなと、しっかり絵本を持っていったのですが、
けっきょくリハもずっと演奏を聴いていたので読む暇がありませんでした。
でも、「I found a conductor. I will be a condoctor.」ってのを発端に、
客席でのりょんはなぜか英語モードだった・・・。
ただ単に、「指揮者」という言葉が難しかっただけ?


りょんの誕生日に買ってあげたくもんのNEW日本地図パズルが2人ともお気に入りのようです。
くもんのNEW日本地図パズル
  ↑
地域別に色が分かれているので、色でだいたいの位置がわかります。
ひらがなシールもついていたので、りょんは「○○県」と読みながらやっていました。
自分の県、隣の県、ばーちゃんの県などは覚えたようです。
これをやっていたら、きっとそのうち全部の都道府県を覚えるだろうと思います。
りょんが、「やっとできた!今できたところだから、しばらくこのままにしておいていい?」
と言ったが早いか、ひろちーがバーッシャーン!
りょんは大泣き。
ひろちーひど過ぎ。
こんなおやんちゃひろちー、幼稚園で本当におりこうにできてるのでしょうか?


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★★★読み聞かせ★★★

Deep-Sea Creatures
だめだめすいか


The Busy World of Richard Scarry The Best Story Collection Ever! (Busy World of Richard Scarry) Dora and the Stuck Truck (Dora the Explorer (8x8)) Where's the Big Bad Wolf? Jungle Animals Miffy at the Playground (Miffy's Library) 

ちいさなピョン (講談社の創作絵本) 11ぴきのねこ こねこのきょうだいグルグルとゴロゴロ-スケートにきたタコ

最近のピアノ・バイオリン
2008年04月23日 (水) | 編集 |
ピアノは結局コンクールに出る流れになってます。
課題曲4曲のうち、3曲は弾けるようになりました。
でも、コンクールですのでただ弾けるだけではダメです。
昨日のレッスンではどう表現づけをするか先生と話し合い、
今日は表現する部分について細かく教えました。私が。

3時間くらい練習したかも。
長い、と思って「今日はもうやめとこう」と私が言わなければ、
もっとやっていたかも。
よくもまあこれだけ練習するもんだと感心!
りょんの方からもう終ろうって言わないんですよね。
その間、ひろちーは、私の膝の上に座って一緒に歌ったり、遊んでたり。

今まで、表現するという事や指の形については、
まだそんなにうるさく言わないでおこう、と先生と話し合っていたので、
いつもは練習を見ると言っても、それほど細かいところまではやっていませんでした。
でも、表現する事をちゃんと教えるとなると、本当につきっきりになってしまいます。
それに、私がちょっと家事をしようとしてピアノのそばを離れると、
すぐりょんが「お母さん来て〜」って言います。
コンクールに出る子がみんな親に毎日つきっきりで教えてもらってるわけではないと思いますが、
昨日のレッスン中に私が先生に呼ばれて、ここはこんな感じで弾けるようにして下さい。
って感じで言われたので、やっぱり私に教えろって事なんだろうなあ。

正直、毎日こんなんだとしんどいです。
ひろちーもかわいそうだし。
なんだか、コンクールめんどくさ〜って感じです。
毎年出るのは絶対やめておこう。

3時間ピアノを教えるのも疲れますが(←親子だから遠慮しないので余計疲れる)、
さ・ら・に、バイオリンがあるんですよね、りょんは。
あれだけピアノを練習した後でも、ご機嫌でバイオリンを練習してました。

バイオリンは、アンサンブルコンサートも近くなってきたので、
この前の週末に合奏の合同練習がありました。
りょんは初めて見る生チェロとハープに興奮してました。
「ハープについてるペダルは何?」「ハープはどうやってチューニングするの?」なんて聞かれるし。
なんにせよ、アンサンブルは楽しい♪
私も初心者なので、一番簡単なレベルの曲を子どもに混じってやります。
りょんと2人で、「楽しかったよね〜」、と次の練習が楽しみです。

練習から帰って来てから、りょんは「お父さん、やっぱりチェロ習ってよ」って言ってました。
ひろちーもバイオリンを習うとして、ビオラはバイオリンが弾ければ弾けるから、
3人バイオリン弾きがいたら、あとはチェロがいれば、家族で弦楽四重奏ができる!
って事で、パパにチェロを習ってと交渉中です。
頑なに拒否されてますけど、まだ諦めてません。
だって、チェロを習わせるために子どもをもう1人生むよりずっと現実的だし。
(一瞬本気で考えましたけど)

幼稚園は半日で帰ってくるのに、なんかものすっごく忙しい最近です。
今日は雨だったから外で遊んでないし、ずっと練習してたような・・・。
時々、思ってしまう。
もし、英語をやっていなかったら、ピアノもバイオリンもやっていなかったら・・・。
暇だろうなあ。何してたんだろう。
明日からは通常保育になるので、もっと時間がないです。
でも、私の時間は増える。ふふふ・・・・。
ピアノの練習、バイオリンの練習、伴奏の練習、バンザイ!


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★★★りょんが自分で読みました★★★

Clifford
 ↑
セットNoが上がるにつれ、少しずつ文章が長くなってます。
ここまでくると、あまりフォニックスっぽさがなくなってきます。
基本的に、あまり自分で読みたがらないりょんですが、
クリフォードとDORAのフォニックスパックは喜んで読んでくれます。


★★★読み聞かせ★★★

じてんしゃにのろうよ(かがくのとも)

Fantastic Frogs (Hello Reader Level 2) Kisses The Three Little Pigs (Read It Yourself - Level 2)  Fluffy's Silly Summer (Hello Reader Level 3)

あめふり―ばばばあちゃんのおはなし こどものとも傑作集 まめうしのおかあさん (PHPわたしのえほんシリーズ)
ピアノのコンクール
2008年04月11日 (金) | 編集 |
ピアノの先生からコンクールに出てみない?
と言われました。(りょんが)
りょんがピアノを始めてちょうど1年です。
コンクールなんてまだまだ考えた事がありませんでした。
発表会ですらまだです。
でも今年あたり発表会は出たいなあって思ってまます。親子連弾もしたいし。

でも、見に行こうかなとは思ってました。
理由1:チケット代がいるようなコンサートは未就学児OKのものがない。(田舎なので)
理由2:同年代の子の演奏を聞かせてみようかな。

実際に出るかどうかはまだ悩んでます。

りょんは今、曲が合格してどんどん進むのが楽しい時期みたいで、
新しい本に進んだり、本が増えると喜びます。
コンクールに出るとなると、課題曲を一定期間ずっと弾かなければなりません。
せっかくどんどん進むのが楽しいのだから、この時期にどんどん進めてやるべきか、
はたまた、いい経験と思って出てみるか。
先生は出てみようよと言っているので、あとは私の判断次第です。
どうしようかな〜。

りょんは、アンサンブルが好きらしいです。
私も!
だから今度のアンサンブルコンサートの出演はとっても楽しみにしています。
今私たちが使っているバイオリンの教本(鈴木の1巻)にはバッハのメヌエットが載っています。
(レ〜ソラシド レソソ ミ〜ドレミファ ってやつ)
これならりょんも伴奏ができるかなと、私がバイオリンで習う頃には弾けるようにと思って、
早めに練習をさせてみました。
そして、もう弾けるようになったので合わせてみました(私はまだレッスンでは習ってませんけど)。
正直、りょんの伴奏に合わせるのは大変だけど、
こういうのってとっても楽しい♪
いつもは当たり前のようにりょんがバイオリンを弾いて私が伴奏して、
ですが、息子の伴奏で弾くってのも乙なものです。
バイオリン教室の発表会の時にはりょんが伴奏してくれるといいなあと思っています。

さて、どうしようかな、コンクール。


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★★★読み聞かせ★★★

ひろちーを早く寝かせないと、中途半端にご飯食べる前や入浴前に寝てしまうので、
幼稚園も始まったし、読み聞かせは以前の様に夕食後1時間もできないなあと思いました。


Busy Honeybees(Science Vocabulary Readers)
こりすのトトのへんしんだいすき


Easter Bunny's on His Way Humpty Dumpty Clifford's Christmas (Clifford the Big Red Dog) 
とらのゆめ



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